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障がい學生の支援指針



2020年1月6日 學長室會議決定
名古屋外國語大學「學生支援の方針」に基づき、障がい學生に対する支援の方法及び體制については、以下のとおり取り扱うものとする。

【基本方針】

障がい學生に対しては、その障がいの內容?程度に応じて、きめ細やかな支援策を講じて修學の機會を保証する。

【支援方法】

  • 入學時に(必要に応じて入學後)當該學生と面談し、大學としてその障害の內容?程度を把握し、必要な支援策について検討し、確定する。
  • 支援チームにより必要な措置を講ずる。
  • 入學後も定期的に當該學生と面談し、修學面及び學生生活面での狀況を把握し、必要に応じて支援內容の改善措置を施す。

【支援體制】

  • 教務部、學生支援センター及び保健管理センターの三者で支援チームを組織する。
  • 支援チームは、各學部?學科、學內関係委員會、法人施設部等と連攜し、支援策を講ずる。
  • 障がい學生の支援に関する業務は、學生擔當副學長が総括する。
  • 學生擔當副學長は、定期的に障がい學生への支援狀況等について學長室會議に報告する。
  • 必要に応じて學外の障がい者支援の専門家と連攜する場合がある。

【個人情報の保護】

  • 障がい學生の個人情報(障がいの內容?程度等)の取り扱いについては、支援策の実施に必要な教職員間で共有するにとどめ、その管理を厳密に行う。   
  • 第三者に対して障がい學生の個人情報の開示や提供が必要な場合は、本人又は保証人の同意を得るものとする。ただし、連攜支援を行うために必要と本學が判斷した場合、集団守秘義務を十分に遵守しつつ支援者間で個人情報の共有を行う。

【情報公開】

  • 障がい學生に対する取り組みや支援の概要について情報公開を行う。
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